
もし、貴方が、本格的で知名度の高いブランド品だけを崇拝する人であれば、 もし貴方が即効でテストを点を上げるという教科別のスキルを求めるのであれば これから先のお話は、不要な内容です。
どんなに優れたテキストであっても、肝心の中学生本人が実際に有効に使うことができなくては、総ての時間が、総ての経費が、総ての行動がまったく無駄になってしまうことになります。 お子様にとって大切な中学校時代は、最大で3年間。 その限られた時間を、少しでも有意義にすることができるのは、私達大人がどういう環境を彼らに提供するのかにかかっているといっても過言ではないでしょう。 ここにあるのは、実際に中学生の学習教室を運営している塾長による現在進行形の内容です。 そして目先のことだけではない、中学校生活を鳥瞰した体系と、現場から掘り出された土がついたままの情報が語られています。
成績とやる気に悩む中学生達
中学生になると多くの子供達が成績とやる気に問題を持ち始めます。 もちろん、1年生から3年生まで順調に実力を上げながら学校生活を送っていく子供達もいます。しかし多くの場合には、それぞれに成績にそしてやる気に問題を抱えながら日常生活を送っているのです。 保護者の方々にとって、これは重要な問題となります。そのため、学習塾や家庭教師そして学習テキストに解決策を求めます。 中学生にとって勉強とはどういうものなのか、そしてどのようにしていくべきなのか、その基本となるところを理解した根本的な対応をすべきであるのにも関わらず、風邪をひいた時の、薬のようにテキストを求め、医者を利用するかのように学習塾や家庭教師にゆだねていくのです。 開くことがなく机の隅に置かれている高価な教材。 高額な学習塾や家庭教師を利用しても勉強をしているのは、その時間だけ。時には、あまり理解をしていないのにも関わらず時間だけを消費していることさえあるのです。 そして沢山の時間を使い、多額の経費を使い、それでも思うような結果が出ることが無く疲れ果ててしまっている、そんな現実がいまここにあるのではないでしょうか。
テストの度に、夕食の度に小言を言う日常
「どうしても信じられません」
これは、教室に通うために体験学習に来た、中学生のお母さんの言葉です。 中学校3年生になると、いよいよ高校受験が差し迫り、学校成績に向上が見られないと保護者方の苛立ちはますます激しくなります。 どうしても上がらない成績。そして日常生活では、勉強よりもテレビやゲームそして友達とのメールをしている姿がみられるばかりです。 テスト結果は隠し、時には捨ててしまうことさえあります。 そのため、あまり言ってはいけないと思いながらもついうるさくしてしまうのです。 テストの度に、そして夕食の度に小言を言ってしまいます。 中学生本人も辛い、しかしもっと辛い思いをしているのが保護者の方なのです。 体験学習では、簡単なプリントと三者面談を行います。 プリントに取り組む姿と、書かれた内容をみると、どんな勉強をしてきたのか、そして現在の実力はどのくらいなのかがわかります。 大手の塾では、それを個別データーとして様々な角度から検証することもあるでしょう。しかし私達の判断は一瞬です。極端に言えば、3秒くらいでしょうか。 そして三者面談の時、保護者の方に現在の状況をお話します。 この男子生徒が来たのは、受験まであと半年のことでした。 私− 「お子さんは、このくらい勉強していますよ・・・・・」 お母さん− 「そうなんです、本人も『やってるよ』と言うんです。でもどうしても信じられません。」 それもやむをえないと思います。 「やるから」というので買った高額な教材は、開けただけで全く手をつける様子はありません。 同じく今度こそと思い、始めた通信教育は、なにも書かかないプリントを添削に出すことが何度もありました。 勉強をしている姿を見ることはほどんど無いのです。 勉強が嫌い、そしてやる気がない我が子をみて、どうしたらよいかわからない状況になっていました。 近所にあった、大手の塾に行っていましたが友達と一緒なのがどうも怪しい。 そして、その塾をやめて私の教室に通うことになったのです。 その後も、お母さんの小言が止まることは、なかなかありませんでした。ようやく少なくなってきたのは、受験高校が決まったくらいからでしょうか。 もう言ってもしかたがない、そう思ったのか、教室での勉強企画の回数や時間が長くなってきたからか。 しかし、困った顔とにらむかのような一瞬の恐いしぐさは継続されていたようです。 お母さんの小言、そして今までのテスト結果、志望する高校に受験することが出来たのが不思議なくらいです。 受験の願書を出したものの、自信がありません。どうしても自分に自信がない。 「もう無理」「もうだめ」が口癖だった彼。 そしてさらに彼とお母さんを苦しめたのは、受験する高校の最終倍率が急に上がったことでした。
始めて自分に自信を持つことができた瞬間
授業にはいつも遅刻してきた彼、背中が曲がり、いつも姿勢の修正をさせられていた彼、宿題を、ほどんどやってこない彼。 そして元気なく帰宅する後姿 そんな彼に、自宅での生活について、一つだけをアドバイスをしていました。 「お母さんを理解してあげなさい。」 さて、そんな彼の実力はどうだったのでしょう。 私の教室は、【受験は実力で勝負する】が基本理念です。そしてどんなに成績が悪くてもどんなに素行が悪くても、受験さえできれば絶対に合格するのだ、という姿勢で取り組んでいます。 実際、ほとんどの中学生が一定の期間内で実力を上げ、志望校に合格していきます。 開講してからの実績は、第一志望の受験校合格率97.8%(最後まで教室に通った生徒のみ)、今年(平成20年)の受験は、全員合格100%です。周囲に無理だ無理だと言われても、合格した生徒も沢山います。 受験を許可した学校も「君の成績で合格したものはいない」と担任の先生が言い。勉強していないから無理だと半分あきらめかけた保護者の方たち。 そんな環境に囲まれた、勉強に自信がない中学生達に 「試験で満点をとった受験生を落とす学校は無い、だから人の評価は関係ない、満点を取りにいけ。」 と言って発破をかけながら取り組みをしています。
そうした中で、受験対策の企画にほとんど出席してきた、そして後半は遅刻もすることがなかった彼はどうだったのか。 1回目に受験した第二志望校合格 そして2回目に受験した第一志望校にも合格
「先生、俺、受かった。」 そうしてやっと自分の実力に気がついたのです。 合格して始めて、自分に自信を持つことができたのです。 卒業式の後で、教室でおこなった3年生の記念撮影会に卒業証書を持って彼はやってきました。いままでにみたことも無い、満面の笑顔でした。 このお話をしている最中、当時のことを思い出して涙が出てきました。勉強は何のためにするのか、その答えを彼らが教えてくれるのです。 成績に悩む、やる気に悩む中学生達が、やる気を出して実力を上げていく。それは私の教室に通っているからなのでしょうか。 私の教室は特別な授業や企画があるからなのでしょうか。その答えはNOです。 実は、どこの塾でもやっている企画と同じことをしています。 学校成績に悩み、勉強に自信が無く、そしてやる気さえも無い中学生。 そういった中学生が、やる気を出して、実力を上げているために必要なのは、授業の企画ではないのです。ましてや高額なテキストでもありません。 必要になるのは、そのために知っておくべき知識と行動なのです。それを理解して、環境をつくっていくことで、悩む成長期を過ごす中学時代を勉強を通して有意義なものにしていくことができる。 それを、いま現在実践して結果を出しているのが私の教室なのです。
これらの実践に必要なものは先ず基本知識です。 そして一人ひとりに合った内容にしていくことが大切なのです。できれば、一番身近で、一番を理解をされている保護者の方に、この知識を持っていただだきたい。 なぜならば、中学校時代には、中学生の本人以上に一番悩み苦しむのが保護者の方だからです。 もし貴方が権威や知名度のあるブランドだけを崇拝するのであれば、この情報をお渡しすることはいたしません。 小さな町の小さな教室の経営者が語る、まさに畑から取り出したばかりの土がついたままの情報をお渡しいたします。 何も良いところがない、ゼロからスタートしてそして、ありえない結果を生み出すことができるのは、まったく出来ない経験をしてきたからこそ可能なのです。 なぜ出来ないのか、なぜつまずくのか、なぜやる気がないのか。知っているからこそ出来るのです。 遅くなりましたが、自己紹介をさせていただきます。
履 歴
こんにちは、石嶌之広です。 実は、私は小学校で一番、中学校ではクラスで一番成績が悪い生徒でした。これは当時の担任教師が私に言っていたことですので、ほぼ間違いないと思います。 そのように担任の先生から言われても大して動揺することはありませんでした。中学生のときは小学生のときと同じことを言われたなあと思ったくらいに過ぎなかったのです。 何故ならば、勉強など端から自分には関係が無いものとしている中学生であったからです。 そんな私も中学校2年生の後半にはあることがきっかけで、突然勉強を始めたのです。そして大学を卒業して今にいたります。
担任教師に嫌われていた小・中学校時代私は、小学校4年生のときから担任教師に嫌われていました。それは思い込みではけっしてありません。あきらかな差別を受けていました。 もちろん彼らが嫌うことになった原因は私自身にあります。
理由は3つあります その理由の1つは、勉強をまったくしないことです。宿題は絶対にやりません。小学校4年生のとき一度だけやりましたが、私がやったとは信じてもらうことはできませんでした。それ以来、学校の宿題というものは絶対やることはありませんでした。
もう1つは、汚いということです。自宅には風呂が無かったことから、毎日風呂に入る習慣はありませんでした。1週間に2回か3回くらいでしょうか。(今は入っていますよ。) そして、いつ洗濯したかわからないほど汚れた服を毎日着ていました。 誤って私の体を触った教師が手を振っていたのを思い出します。
そして最後の理由は、頻繁に問題を起すからです。学校内そして学校外で1年に一度は問題を発生させる。 そのことが、彼らが私を嫌う理由だったのです。 もっともなことだと思います。
勉強とアルバイトに明け暮れた高校時代高校時代何していた?という質問があったなら即座に答えるでしょう。 「勉強していました。」 そう答えることができるくらい勉強していました。 朝起きたら布団の中で、通学に使う朝一番の電車の中で、 そして誰もいない教室で。 しかし、勉強している姿は出来るだけ見せないようにも気を使っていました。 そして、昼の時間は、校内の購買部でアルバイトを、日曜日にはアルバイトではないのですが、スロットカーレーシングという模型のモーターチューニングで収入を得ていました。 アルバイトは、小学校5年生のときから始めました。小学校時代は、手品に興味を持ち、手品用品を買うために、デパートの屋上にあるステージで手品をするアルバイトをしていました。 そして中学時代は、新聞配達です。 中学時代の新聞配達と高校時代のモーターチューニングが、大学に行く資金源の一つに使われることになりました。
勉強そして部活動そしてアルバイトの大学時代私が大学に行く。中学校1年生時の同級生が聞いたら驚くことでしょう。現に成人式の時の同窓会で大学に行っていると言ったら全員が驚いていました。 勉強は楽しい 大学では本当にそう思いました。 法学部でしたので、初めての憲法の講義の時、教授の指示により買ったばかりの教科書を開いた瞬間の感激を今でも覚えています。 クラスで一番成績が悪かった、そして問題ばかり起していた。しかし今、こうして大学の講義室で憲法の教科書を開いているということに感動を覚えていたのです。 そして部活動にも参加しました。高校時代勉強とアルバイトに明け暮れてましたが、憧れていた部活動にも参加したのです。 勉強そして部活動そしてアルバイト。 お金は無く、ろくに食事が出来ないほどの貧乏学生でしたが、充実した時間を過ごしていました。
鬼ほど働くことを選択した運送会社への就職大学を卒業してから、しばらくして就職したのが運送会社です。 卒業後、いくつかの職を転々をしましたが、鬼ほど働くというテーマに合ったのが運送会社でした。 入社時は、コンピューターを使った伝票整理の事務、2年後にトラックで集配をするドライバーそしてさらに2年後は主な仕事を事務所内で行う管理業務。 オフィスの仕事、運送会社の花形であるドライバー、そして労働・運行の安全と輸送品質の向上に取り組む管理職業務の現場を経験してきました。 その中で一番好きで得意なのが配達でしたが、人生の進路を大きく変えることになったのは、社員教育との出会いでした。 現場、真っ只中で行う社員教育は、事業所のあり方を大きく変貌させます。 いかに教育を行うか、それによって、そこで働く人の人生を左右するのです。 安全でよい職場にする。そして企業に必要な売り上げと利益を創出していく。そういう活きた社員教育現場を作り上げる経験が、次に何をすべきなのかを私に気が付かせたといえるでしょう。 当時の私のテーマは ○社員の休日を増やし労働時間を短縮する。 ○車両事故・商品事故を減少させ社員の安全と輸送品質の向上を行う。 ○そして売り上げを上げ、明らかな利益を生み出す。 社員の休みを増やすと、増員によって利益を圧迫すると考える人が多くいます。 実は、増員をして休日を増やし社員の労働時間を短縮することで、売り上げが上がり利益が生まれるということを多くの人は知りません。 組織の体制と、社員教育がうまく融合することで、この相反するかと思われることが見事に一致してくることがあるのです。 そこで大切になるのが、教育という課題なのです。 何を学び、それをどう生かしていくのか。現場に根ざした生きた教育がそれをなしうることを身をもって体験した。 そのことが、私に教育に対する果てしのない憧れを抱かせたことになります。
会社勤めを辞め学習塾を開設事前に試算した結果、学習塾の経営は利益が少なく運営は茨の道であることがわかりました。開設することは出来ても経営を継続していくことは困難であることはあらかじめ判っていたのです。 しかし、それが思い描いた憧れを消してしまうことはありませんでした。 平成16年2月、21年勤めた運送会社を退職。 そして同3月、学習塾を開設
これが、教室を開設してからの出来事の一部です。 大手新聞社の取材、ラジオでの放送。 そして、夕方6時のゴールデンタイムに放映されるテレビニュースの学校教育の現場という特別番組で教室が単独で取り上げられました。 これは、広告宣伝ではありません、それぞれの報道関係者から取材の依頼があり受付けたものばかりです。 そして教室で作成した小さな冊子は県立図書館の蔵書となり、教育委員会からは、学校への教育資料にするといって、市内全中学校に配布されているのです。 小さな教室にはありえない、大企業に匹敵する活動ではないでしょうか。 しかし、これらは小さな出来事です。
本当に大切なのは、教室に通う生徒たちとのふれあい。 お子様の勉強に心を傷める保護者との対話。 そして受験で彼らと共に体験する、人生の感動
それが、毎日そして毎年、日常生活に取り込まれていることに、教室を開業した喜びや価値を感じているのです。 会社勤めのときは、社員の健康と安全、そして売り上げ・利益を上げるための活動に躍起になっていました。 鬼のように働き、毎月課した数字を血眼で追いかけ。その中で見つけた新たな世界への出発。 それらが現実のものとなって体現していることこそ、見て欲しい履歴なのです。
落ちこぼれの私が選ぶ確かな手法
私は、なんにつけても落ちこぼれです。 勉強がそうでした。誰よりも落ちこぼれ中学生であったことは、教師も同級生も認めることでしょう。そして、会社勤めを始めたときもそうでした。教室経営もそうです。 何事もスラスラとやってのけるセンスの良い人が時々いますが、私はその反対です。 何事も他の人に比べると見劣りのすることしか出来ず、足を引っ張る存在になる人が時々います。それが私です。 いつもどん底の状態からスタートする。疲れてしまいますね。 しかし、最低ラインのところからスタートすることで、物事の端から知ることが出来ると考えています。単に居直っているのかもしれませんが、私が出来ることは他人でも出来ることであることは確かだと思います。 こういう落ちこぼれの私が習慣的にいつも行っていることがあります。 何かのことでうまくいったとき、その理由を検証するということです。 そうすることで、次回に同様の課題があった時、その手法を採用することで、極力どん底からのスタートを避けることができることを知っているからです。 結果が得られたことを、何故なのか検証する。そしてそれを次に生かす。 そうすることで、偶然起きたことも再現性のあるものになります。
もうひとつあります。 常に最低部からスタートすることを想定して、計算してから行動するということです。もちろん複雑な計算は出来ないのですが、行動に必要なデーターを集めて検討を重ね、そして現場にあてはめて現場で考えるということをしています。 そうすることで、机上にあったことが、現場に欠かすことができない骨組みになっていくのです。 つまり他の人から見れば、無謀この上ない行動であっても、本人にとってはしっかりとシュミレーションした、確かな道を歩いていることに過ぎないということです。 たとえそれが茨の道であってもです。 私は現在、プロとしてこの手法を行い、学校の成績に悩む・やる気にも悩む中学生達に実践しているのです。 こうして掴んだ、知識を少しでも多くの中学生保護者たちに知って欲しいそう考えて資料を作成しセミナーを行う活動をしてきました。 その活動の一部を、教材としてお渡ししたい。そう考えて作成したのが、中学生の勉強基本マニュアルです。 このマニュアルの最大の特徴は、中学生の勉強に悩む保護者のために作成されているということです。
断片では語らない、全体を鳥瞰したプロの手法
もし、お手元に短時間で学校成績を上げるという、裏技が網羅された虎の巻があったらどうしますか。 おそらく迷うことなく、お子様に手渡すでしょう。 しかしどうでしょうか。 お子様は、その虎の巻を開いて、せっせと取り組みを始めるでしょうか。 残念なことに、ほとんどの場合は、机の引き出しに入ったままになるか、本棚で埃をかぶって忘れさられていくことでしょう。 このマニュアルでお話をしている内容は、一部、沢山の中学生が行っているよく知られた、効果の実証されている方法については解説をしていますが、数学問題の解き方や英語の理解方法などが網羅されたものではありません。 中学生の勉強については、中学校時代全般を知る必要があります。学校計画表や学習指導要領にあることばかりではなく、中学生自身が遭遇する環境や心身の問題を含めて、鳥瞰した視野が必要なのです。 数学が苦手、では数学のテキストは、数学に強い家庭教師は・・・と部分を追いかけていくことで、いつまでも走り回り続けることになっていきます。 もちろんそういった、部分に関する良いものを求めることも必要です。 しかし成績に悩む・やる気に悩む中学生の保護者の方に行っていただきたいことは、そういった目先だけを見た【勉強の部分】を追いかける前に、上空から地上を見下ろす鳥のようにお子様の中学校生活全体を大きな視野でみてほしいのです。 全体をみてから、詳細を組み立てる。 基本的な知識と詳細な科学的根拠、それらを緻密に組み合わせて行動するプロの手法を知ってください。 その手法を中学生の保護者向けにパッケージにしたものが、中学生の勉強基本マニュアルです。
中学生の勉強基本マニュアルの内容。
資料はすべて、専用ホームページからダウンロードしてください。 中学生の勉強基本マニュアルのパッケージは、8つのPDFテキストと3つの映像セミナーで構成されています。
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メインセンター |
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東京セミナー資料ダウンロードセンター セミナーを収録した内容です。 総時間約2時間 |
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2006年セミナーダウンロードセンター 総時間約50分 |
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2007年10月セミナーダウンロードセンター 総時間約50分 |
心配になってきませんか
こんなに沢山の資料をどうやってこなしていくのだろうか。
大丈夫です心配しないでください。もちろん、これらの資料を手にして一瞬で理解してしまうことは困難です。
しかし順番に進めていくことで、案外すんなり観終わってしまうと思います。最初は、すべて理解しようとしないでわかるところだけを押さえていくようにしてください。
重要な箇所は、セミナー資料等で何回も繰り返えしていますので自然と定着すると思います。
すべてを完璧に理解することができなくても、現在の状況と照らし合わせていくうちに、どうしたらよいのか次第にみえてくるものです。
慌てないで、少しずつ、一つずつ進めてください。
もうひとつ心配がありますね。それは、この資料をお子様にどうやって見せればよいのだろうということだと思います。
実は、この資料は保護者の方専用の資料と言っても過言ではないかもしれません。中学生の勉強になると教科について助言したくても出来ない内容が多くなってきます。特に3年生になると受験があるため、うっかりと教えることもできなくなるものです。
しかし、これらの資料にある内容は、保護者の方がお子様にアドバイスできることばかりです。
そしてもしお子様が興味を持ったならば、このパッケージからピックアップして手渡してあげてください。
このパッケージにある資料は、保護者の方が知ることによって、お子様の勉強に大きく影響をもつ環境を形成することが出来る知識が網羅されたものです。
どうぞ有効にご利用ください。
この中学生の勉強基本マニュアルは限定してお渡しをしています。価格についてお話する前にお申し込みの条件について説明しなければなりません。
1.お子様が勉強とやる気に問題を抱えている保護者の方。
2.中学校時代の勉強を大切なものとしてとらえ、そのためにご自身が中学生時代の勉強について、鳥瞰するための知識と緻密な行動について学ぼうと努力される方。
3.お子様にとってのより良い環境を形成するために答えだけを求めるのではなく、今もっている時間と知識と行動力を使って工夫をしていく覚悟がある保護者の方。
4.ダウンロードセンターを利用します。上記にあるテストダウンロードセンターで資料を実際にダウンロードすることができた方。
5.申し込み後にカスタマーサービスからフォローのメールを送信しますので、インターネットメールを見ることが出来る環境の方。
この5つすべてに該当する方が対象になります。
この中学生の勉強基本マニュアルは、それらの方々に手に取っていただくために作成したものです。
私は教室を開業して以来、中学生の勉強について現場で学び実践してきました。その知識の背景になる学習と研究には、沢山の時間と経費を使ってきました。
図書館や書店で販売している書籍はもちろん、インターネット上の情報、そして高額なセミナー。わずか4年間ほどですが、それらに投資した金額は確実に100万円を超えることでしょう。
小さな教室の経営者としては異例の投資だと思います。そして、実践と経験の中から得られた結果を今回公開していることになります。
正直なところ、本当は公開したくないという気持ちを完全に払拭することが出来ていないのです。
そのため限定してお渡ししていていきたいと考えています。
上記にある5つの条件に該当する方だけお申し込みください。
まだ、迷い続けますか。
先日、ある家庭教師会社の高額教材販売についてテレビ・新聞で報道されているのを観ました。その価格は、30万円を超えるそうです。
テレビで宣伝している、有名な会社の教材価格も35万円位です。実は、学校教材ではもっと高額なものもあります。
もうすでに、こういった教材をお求めになった方もいらっしゃると思いますが。どうでしょうか、役に立っていますか。
おそらく90%以上の確率で、机の脇で部屋の隅で埃をかぶったまま眠っているのではないでしょうか。
それは教材の良し悪しというころでは、ありません。こういった高額と言われる教材も実際に手にして検証をしていますが、多くの場合はそれを活用することで確かに勉強に役立つものなのです。
教材を探し、学習塾や家庭教師をさがし、時間と費用を使いながらしかし、それらを活用することができない現状に疲れ果てている。そんな現実の中にいるのではないでしょうか。
まだ迷い続けますか。もう終止符を打ちませんか。
私が求めているのは、利益よりも一人でも多くの中学生保護者の方に、この中学生の勉強基本マニュアルをお渡しすることです。そしてわずかでも利益としたものをいただき、それを賛同していただける方々に私自身の活動によって還元をしていくことです。
今回、この中学生の勉強基本マニュアルの公開にあたり設定した販売価格は21,000円です。
おそらく多くの保護者の方にとって、この費用を捻出することは本当に大変かと思います。しかしこの一つの壁を乗り越えるために決心された方だけにお渡しをしたいと思います。
どうか壁を乗り越えて、この中学生の勉強基本マニュアルを手にしてください。お待ちしています。
そして、中学生の勉強基本マニュアルインターネット特別価格として14,700円でお渡しいたします。この価格には、消費税及び送料が含まれています。個人・法人とも同じ価格です。割引や返金保障等はありません。
気をつけてください。
このマニュアルは、即効で効果を発揮するという教科別対策教材ではありません。中学生の勉強にとって何が大切か何が必要なのか、その具体的な内容としての知識と根拠が入っています。
個々に応じた対策を保護者の方が取ることができるよう、私達プロのスキルを一般向けにして公開しているものです。
確かに、明日のテストに効果がある薬のようなものではありませんが、お子様の中学校生活を勉強を通して有意義なものにするための内容がここに入っています。
学校の成績・やる気に悩む中学生保護者のためのマニュアルです。
「基本で築く大きな成果」
これが、このマニュアル、そして私がインターネットで公開している【中学生の勉強 ゼロからの特進講座】の求めるテーマです。
最後に
こうして今回、私のお話について、中学生の勉強基本マニュアルについてお聞きいただきましたことにお礼をさせていただきたいと思います。
私は、小学生の頃から主に母の収入によって支えられてきました。
母はいつも仕事をしていましたので、学校から帰ったときはもちろんいません。土曜日も日曜日も、仕事のため母はめったに家にはいなかったのです。
そして時々の休み、学校から帰ると家にいる母を見ると、つい我がままをいい困らせてしまっていました。
いつも母と一緒にいたい、強くそれを願っていました。
そのため隣の県に仕事場が移ったときは、独りで電車に乗り、バス乗り1時間30分かけて母に会いに行ったりしていました。そして母が仮住まいをしている、窓が小さく夜になると真っ暗な小さな3畳のアパートで布団を並べて寝ることが本当にうれしかった。このまま時間が止まってほしいとさえ思いました。
学校の成績が悪くても何も言わなかった母。問題をおこして、どうしようもない時にもただ受け入れてくれた母。
ただひたすら働き、私を大学まで送り出してくれました。
いまこうして、お子様の中学校生活を心配して、このお話を聞いていただいている保護者の方に、その母の気持ちと同じ気持ちを感じるのです。
おそらくお子様は、心の中で感謝の気持ちを持っていることでしょう。しかし中学生時代の私がそうであったように、まだ彼らにはその気持ちをはっきりさせることや表に出すことはできないのです。
将来必ず、いまの貴方を感謝することは間違いがありません。しかしその前に、この私がお子様に代わって感謝の言葉を送らせていただきます。
本当にありがとうございます。
心から感謝いたします。
貴方の活動が栄えあるものになることを祈念いたします。
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追伸1
この中学生の勉強基本マニュアルは、マジックの方法をお話しするようなものかもしれません。
私は、小学生時代に手品のアルバイトをしていました。
私を舞台にあげてくれた人は、超魔術で大変有名なMr.Mさんです。同時はまだ違う芸名でデパートのマジック用品売り場で働く青年でした。私はよくその方から教えてもらいました。
しかし、手品の種については、教えてくれることはありません。その代わり新しい技は何度も見せてもらいました。皆さんもテレビで彼の超魔術を何度も見たことがあると思いますが、あれを何回も繰り返して見せてくれます。そして彼は言います。「来週までに出来るようにしてきて。」
そしてある時は、こう言いました。
「舞台に立ったとき、どこを見ている。今日午前中にやった時、左前から3番目にいた帽子をかぶった男の人を見たかい。」
彼は、手品の種を教えてくれることはありませんでした。しかしそれでよかったのです。
手品の種など教えてくれる人はいくらでもいます。手品用品を買えば、使い方が書いてありますし本だって売っているではありませんか。
彼が教えてくれたのは、手品が導く驚きの発明方法とマジック全体のことでした。そして小学生の私が、プロとして舞台で堂々と技を披露することができるようにしてくれたのでした。
いま沢山の人たちが、彼の超魔術に惹かれる理由は、マジックを人生そのものに体現しているからなのだと私は思います。
このマニュアルで、私達プロの持つ技の仕組みと、全体を見渡すための知識をお渡しいたします。
それらを大切なお子様の中学校生活をより有意義にしていくために使っていただきたい。
そう考えています。
追伸2
私は小学校・中学校時代には、担任の先生から嫌われる経験をしてきました。もちろんその理由は私自身にあります。
しかしそういう経験と共に、人生を変えた大変感謝している先生方に出合ってきました。
小学校1年生のとき、体が小さく臆病だった私に恐怖に立ち向かう勇気を教えてくださった黒田先生。
中学校2年生のとき、学校成績は最悪で覇気のない落ちこぼれという表現がピッタリの私に声をかけて勉強というものに挑戦するきっかけをつくってくださった加賀先生。
そして高校時代、人の生き様を自らの行動で体をはって示してくださった小池先生。
本当に感謝しています。
そして学校教育に携わる身となった今、教えていただたことを現代の小中学生と保護者の方々に伝えていきたいと考えています。
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資料の一部にいただいた感想です
夢の勉強法
早速感想ですが・・・職場の人にも数名に読んでもらいましたが、好評でした。私も含めてですが、「学生の時にこの方法しってたらなあー」という反応が多かったです。
詰め込み、詰め込みの勉強だったので…。(すいません長いので途中カット)。私の学生時代を思い出してもそうなのですが、どうやって勉強すればいいのか分からなかったことがよくありました。
親に聞いても「とにかく頑張りなさい」くらいしか言えなかったように覚えています。
今になって思うと、親には問題集の答えを求めていたわけではなかったんですよね。要するにモチベーションをあげて欲しかったんだと思います。そういう意味では、夢の勉強法は子どもを持つ親にもいいのではないかと思いました。
●勉強上達法のテクニックがわかりやすく書いてあり納得させられました。「勉強したいけど、どうすればいいの?」と、悩んだときこの本が答えを教えてくれます。
●読んですぐ、書いてあった方法を試みていました。面白いように覚えられて、1時間以上机の前に座っていれたのって、恥ずかしながらこれまでの人生ではじめてだと思います。(1時間どころじゃありません、ほんと加速がついちゃって!まさに『夢の勉強法』ですね。)目標達成がぐっと近づいた気がします。
●読み終わったら、素直に「勉強したい!」と思いました。
私はもうかなり前に学校を卒業して、机に向かって勉強っていうことに縁遠くなってしまっています。でも、学校の勉強に限らず、これから先の自分の人生の目標に向かって勉強したいことがたくさんあります。とはいいつつ、現実の生活に流されて、それらが頭の隅に追いやられていました。
勉強する時間がほとんどない身だからこそ、この”夢の勉強法”はますます夢でなく、現実味を帯びているように思います。
夢は叶えるためにあります。夢の勉強法も、その夢を叶えるために使う方法に思えます。
夢を忘れかけたら、そのたびに読んでみたいと思う本です。
●「夢の勉強法」とても読みやすかったです!
親の立場である自分自身のためにも大変役立った気がしました。
「勉強は誰にでも出来るんだよ。一度出来てくるとドンドン限りなく出来てくるもんなんだ。お金をかけたり、特別な事をやらなくったって、落ちこぼれって思いこんでる君にだって普通にできちゃうもんなんだよ」
ということを無理なく、優しい言葉で語りかけてくれて、自信ややる気をフツフツと沸かせてくれました。
●「オッ」と思わせ「なるほど」と納得致しました。
●勉強って苦手だなぁ〜どうせ自分には出来っこないし…等と思っている子供達(だけじゃなく親にも!)にとって、できる!という自信がついてくる夢の勉強法バイブルだと思いました。
●中学1年生の娘にも読んでもらいましたので、その感想から。
「次のテスト、この本のとおりにやってみて良い?」
内容は全部理解できたか?の問いには、
「分かるところもあれば、分かんないところもある」でした。
どこまで理解できているのかわかりませんが、こんな反応でした。
夢の勉強法は、娘のバイブルとして活用させていただきます。
●「夢の勉強法」には、大切なツボが簡潔にまとめてあり、錆び付いた脳みそに新鮮な酸素を送り込んで頂いた感じです。
私が中学生だったら、正直なところ、同級生達には読ませたくないですね。
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☆ 東京都 サインボーカルダンサー 大橋弘枝様 1ページずつ簡単で誰でも読める言葉で書いてありますが、 とても深いお話しです。 |
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☆ 福井県 (土木建築業経営) 橋本弥右ヱ門 様 分かっているようで分かっていなかった。 そんな気づきが、この中にありました。 |
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☆ 長野県 蔵田りこ 様 すばらしい内容でした。 「子どもの勉強のやる気」を引き出すには、親はどのように接していけばよいのか、ずっと親としての課題でした。 長い間考え続けてきた疑問の答えが出たように思います。 今から自分にできることをコツコツと子どもに働きかけていこうと思います。 貴重な気づきをいただきありがとうございました。 |
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勉強について、元々「勉強ができた」優秀な方がいくら理想形を唱えても、やはり最終的には、生徒本人の「性格とやる気」が大変大きな要因だと理解できました。 時には説得・納得させる為の科学的裏付け(忘却曲線や成長曲線)も必要ですが、やはり「何が原因でやる気を失くしているのか」と「何をすれば、少しでも勉強への意識や喜びを知らしめてやれるか」に尽きると思っています。 近年、分かった風の学者が「生徒の目線で、本人が納得するように聞いてやれ」とか「好きになれば、必ず勉強はできる」とか言われていますが、それができないから、生徒も親も教育関係者も悩んでいるのですね。
時には「一方的」であっても、親も可能な限り一緒に勉強してやって、「勉強とは、元々辛い作業の積み重ねである。それを続けていると、必ず結果は出る。諦めず続けろ」を知らしてやる事が最初の作業だと思っています。 |
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家庭における勉強はどのようにしていけばいいのかわかりませんでした。 手始めに何をしていけばいいのか、それがこのレポートに各項目別に書かれてありました。 レポートの手順で子供にやらせようと親が言っても聞こうとしないけど、 このレポートを子供自身に読ませれば、俄然やる気になりますね。 それだけでこのレポートを手に入れた甲斐があります。 一度に実践しようとすると大変ですが、子供がやれるというところからやっていこうと思います。 ありがとうございました。 |
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成績が平均以下の中学生のための勉強法ということで娘に参考になるのだろうかという思いとコツコツ家庭学習する習慣はあるもののそのやり方に何か不安を感じており、このままでいいのだろうかという漠然とした疑問がありました。 自分自身親が勉強にはノータッチだったので、私自身どこまで関わっていいものかわからず、良かれと思ってしたことがかえって娘の気分を害し、やる気を削ぐことになったり・・・。 このレポートを読んでそんな私の不安が少し解消された気がしました。 これから始まる中学生活の中で娘が躓いた時、こんなやり方があるとアドバイスしてやれそうです。 やる気のメカニズムで保護者の役割と行動が重要というところが気になりました。 もっと知りたい!という気持ちになりました。人の能力には差がある。この違いを素直に受け入れなければならない」この言葉が心に残りました。 頭ではわかっていても、どこかでなんでこんなことがわからないの? どうしてもっと効率的にできないの?同じ間違いをするの?と苛立ちもっと、もっとを望んでいる自分がいます。 誰かと比べても何にもならないことはよくわかっているのに親のエゴですね。私自身がもっと勉強したくなりました。 |
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私の長男の事(中2)ですが、小学生の頃から勉強が好きな方でなく、頭も良い方ではなかったので、私なりに家で問題集などを購入して一緒に勉強もしてみたんですが、物分かりの悪い息子に私が苛立って怒りながら教えてしまった事もたびたびで さっぱり効果も見られず、私が自身をなくして半ば放棄してほっておいていたと言うのが正直な所です。^^; 中学生になってからは 成績の順位が顕わになるので、さすがの息子もこれではいけないと自ら思う様になりましたが、中1の時の成績はクラスで最後から4、5番目で これでは高校にも入れないと危機感を感じて自分から学習塾に行きたいと言い出したので今年に入ってから通っている所です。 私もこのままではいけないと思い 母親として成績の悪い息子にどうしたら良い影響を与えられるのか今まで私なりに悩んで来たので申し込んだしだいです。 私は韓国に在住していますが、日本以上に教育熱心なお国柄ですので、私としてはかなり負担になっています。^^; でもそれに振り回されてもいけないのでその点ではこのレポートを読ませて頂いてまた基本に帰れた様で感謝しています。 内容はとても奥が深くて多様な内容なので感想と言っても これからこれを参考にしながら息子に合った方法で思考錯誤しながらやって行きたいと思いますが、どの科目でも基礎をあきらめないで継続して行く事に大きな意味があり、どこまで理解しているかを的確に把握して指導する事の大切さを教えて頂いたと思います。 |
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冊子を拝見させてもらいましたが、僕の学級にも中学生でも小学2年生にも計算で負けてしまう友達がいるんですが、これをみてほっとしました。 友達も勉強ができるようになることがわかりました。 ですがやはり「頭がよくなりたい」と思う強い心が必要だとわかりました。 忘却曲線など忘れの早さにはペース(?)というものが存在することがわかり、驚きました。 このすばらしい冊子をありがとうございました。 |
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子供は塾には行っていたものの、部活で疲れているという理由で家庭学習をまったくやらなくなり、結果昨年1年で成績は学年で100番以上下がってしまいました。 こうなってしまうと、もうどうやって勉強していいのか本人もわからなくなってしまい、やる気もなくなり、そんな子供を見て親としてはイライラするばかりでした。 そこでレポートに書いてある内容を子供に話したところ、少し興味を持って聞いてくれ、少しですが、塾の宿題をするようになりました。 また中学1年の内容を理解していないと、それとつながりのある2年・3年の内容を理解することは難しいと聞いて、なぜ塾で1年のやり直しをするのか、わかってくれました。 5教科の勉強の仕方も簡単にわかりやすく説明してくださっていて、親からも助言しやすくなりました。本当にありがとうございました。 |
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何度も読ませていただきました 以前購入したテキストにも言えることですが一番大切な「読みやすさ」が抜群です! 字の大きさ、行間どれをとっても読みやすいです どんなに内容がすぐれていても、読まなければ身になりません このテキストなら、全然苦にならずに読み進められると思います 内容についてですが 塾を開業されていてお忙しいのに、「良くこんなに丁寧につくってくれました」と お礼を申し上げたいです なぜ、見ず知らずの子供達の為に、親の為にここまでできるのでしょうか? 私なら、もったいなくて誰にも教えたくない事柄ばかりが 書かれています 日ごろ思っている疑問の解決策が、すべて解決する!と言える内容です 今まで、ここまで具体的に書かれたテキストがあるのかは存じませんが 私は、このテキストにめぐり合えて本当にラッキーとしかいえません インターネットに感謝です |

